同志会の勝負レースの位置付けは今大きく変わろうとしています。古くからの会員様は当会が2004年の秋に全勝を達成した「トレセンレース」と言うものがあったのを覚えていらっしゃるかと思います。
2005年の秋の中山開催に2戦1勝で終えて以来、実質存在しなくなってしまいましたが、今、形を変え蘇ろうとしています。
現段階でその可能性が最も高いのはS氏からの情報馬を元にした鞍であるとも言えるかと思います。
これまでの流れをご覧になっても解かる通りで、現役の調教を付けている関係者からの推奨馬の破壊力は、やはり凄いと認めざるを得ません。
【候補2枚看板レース】
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